この記事では、辻利福袋2026の情報をお届けします!
- 予約開始日は2025年12月2日(火)12:00~!
- 本命は「迎春宇治茶福袋(約8,800円)」でハズレなし
- 限定の「オリジナルトート」と「タンブラー」が目玉
- 毎年「会員限定の先行予約」で即完売する傾向あり
- 攻略の鍵は「事前会員登録」と「メルマガ通知」の2点
- 店頭販売は初売りで行列必須、オンライン予約が圧倒的に楽
辻利の福袋は、抹茶好きなら絶対に見逃せない新年の超お買い得アイテムです。
毎年即完売するほどの大人気で、2026年版も争奪戦は必至。
この記事では、辻利福袋2026の予約開始日や中身のネタバレ、確実に手に入れるための攻略法まで、最新情報を完全網羅してお伝えします。
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【2026年】辻利福袋の予約開始日・通販サイト一覧

辻利の福袋は毎年争奪戦になるほどの人気ぶりですが、予約開始のタイミングは例年ほぼ同じスケジュールで動いています。
2026年版を確実に手に入れるために、まずは「いつ、どこで」予約が始まるのかをしっかり把握しておきましょう。
ここでは、過去の実績に基づいた予約予想日と、取扱のある通販サイトをまとめました。
予約開始日は2025年12月2日から!
辻利福袋2026の予約は、2025年12月2日(火)12:00から開始しました!
過去のデータを見ると、2025年福袋は12月3日(火)に予約がスタートし、2024年福袋も12月上旬に一般予約が始まっています。
毎年「12月第1週」が解禁のタイミングとなっているため、11月下旬からは公式サイトの動きを毎日チェックしておくのが賢明です。
特に2025年版は会員限定の先行販売で即完売したため、今年も早めの動きが求められます。
公式オンラインショップ(先行販売あり)
最も在庫数が多く、確実に手に入れやすいのが「祇園辻利 公式オンラインショップ」です。
特筆すべきは、一般販売の数日前に会員限定の先行予約が行われるケースがあること。
2025年福袋ではこの先行販売分が即完売するほどの人気だったため、今のうちに会員登録を済ませておくのが最大の攻略法です。
メルマガ登録をしておけば、予約開始の通知をいち早く受け取れます。
大丸松坂屋・阪急・三越伊勢丹など百貨店サイト
公式以外では、大丸松坂屋オンラインストアや阪急オンラインストアなどの百貨店系ECサイトでも取り扱いがあります。
特に阪急百貨店は、食品福袋のラインナップが豊富で、辻利の福袋も例年ラインナップに含まれています。
百貨店系は公式より少し早い11月中旬から予約が始まることもあるため、各デパートの「福袋特集ページ」は見逃せません。
三越伊勢丹オンラインストアでも取り扱いがある年があるので、複数サイトをチェックしておくと安心です。
楽天市場・Amazonでも販売の可能性あり
楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングでも、時期によっては販売される可能性があります。
ただし、公式ショップ以外で場合は、転売価格で割高になっているケースもあるため注意が必要です。
楽天ポイントを貯めたい場合は、百貨店が楽天市場内に出店している公式ページ経由で購入するのが最も安全でお得なルートです。
Amazonは在庫が出るタイミングが不定期なので、こまめに検索してチェックするのがおすすめです。
辻利福袋2026の種類と価格【中身ネタバレ】
辻利の福袋は、お茶とお菓子、そして毎年デザインが変わる限定グッズがセットになった豪華な内容です。
辻利福袋2026の情報が解禁されたので、詳しくお届けしますね!
今年は「定番セット」と「逸品セット」の2種類から選べる福袋となっています。
「定番セット」はじっくり茶葉派、「逸品セット」は手軽さ重視派と考えると、自分用・ギフト用で使い分けしやすく、どちらも価格は同じ9,180円(税込・送料込)です。
迎春福袋2026ー定番セット
「迎春福袋2026ー定番セット」は、祇園辻利を代表するお茶と抹茶菓子をぎゅっと詰め込んだ、“王道ど真ん中”の福袋です。
京都の新年に欠かせない縁起茶「大福茶」や、茶寮都路里でも提供されている香り高いほうじ茶など、じっくり淹れて味わいたい本格派のラインナップが楽しめます。
主な内容(全8点構成):
- 新年の縁起物「大福茶」96g袋入り
- 香ばしさが際立つ「ほうじ茶 古都かをり」などの人気茶葉
- 「角切梅昆布茶」「雁ヶ音玄米茶」といった冬にうれしいあったか系のお茶数種
- ブランドNo.1の定番菓子「つじりの里」
- 新作「玄米入り抹茶わっふるせんべい」などの抹茶スイーツ
- 「茶花」や「茶器」モチーフをあしらった祇園辻利オリジナルブランケット(浅葱色系)
お茶は茶葉タイプが中心なので、急須で丁寧に淹れて楽しみたい方や、自宅で本格的な宇治茶の飲み比べをしたい方にぴったりのセットです。
迎春福袋2026ー逸品セット
「迎春福袋2026ー逸品セット」は、その日の気分に合わせてさっと淹れられるティーバッグが主役の福袋です。
お湯さえあれば気軽に楽しめる構成のため、オフィスや外出先でも辻利のお茶を飲みたい人、茶器をあまり持っていない人に向いています。
- 新年の縁起物「大福茶」のティーバッグタイプ(3g×8袋)
- 香り高い「ほうじ茶」や「玄米茶」などの人気ティーバッグ
- 京都駅限定の新ブランド「ぶぶる」より、ハーブティー「和紅茶×ジャスミン×マジョラム」
- 「つじりの里」「ぎおんの里」といった定番の抹茶菓子
- 話題の“食べるだし”「うまみの実」など、お茶請けにぴったりな品々
- 茶器モチーフをあしらった「祇園辻利オリジナルランチトートバッグ」(生成り×深緑デザイン)
ティーバッグ中心なので、マグカップ1つで楽しめるのが大きなメリットで、忙しい日でも“気軽な一服”を叶えてくれる構成になっています。
【参考】過去の辻利福袋(2025年・2024年)の中身
「中身が見えない福袋は不安」という方も多いはずです。
そこで、過去に販売された福袋の具体的な内容を振り返ってみましょう。
毎年ハズレなしのラインナップですが、傾向を知ることで2026年版への期待がさらに高まるはずです。
2025年:ガラスタンブラーとトート付き(8,800円)
2025年の目玉は、何といっても「オリジナルトートバッグ(ベージュorグレー)」と「ガラスタンブラー」のセットでした。
価格は8,800円(税込・送料込)で、先行販売で即完売、一般販売でも初日に完売するほどの人気ぶりでした。
中身には「つじりの里」「ぎおんの里」「抹茶チョコ福豆」「大福茶ティーバッグ」「ほうじ茶ティーバッグ」など、全8品前後がぎっしりと詰まっていました。
「福袋にしか入ってない商品があった」という口コミもあり、レア感も抜群でした。
2024年:ミニボトルとパフェ柄トート(8,000円)
2024年版は、パフェ柄の可愛らしいトートバッグと、携帯に便利なミニボトルが話題になりました。
価格は8,000円前後で設定され、こちらも発売と同時に注文が殺到しました。
お菓子だけでなく、手軽にお茶を楽しめるティーバッグ類が充実しており、自宅でのリラックスタイムに最適な構成でした。
パフェ柄のトートは特に若い世代から支持を集め、SNSでも話題になりました。
毎年「大福茶」と「宇治茶」は定番入り
どの年の福袋にも共通しているのが、新年の縁起物である「大福茶(おおぶくちゃ)」が含まれていることです。
京都ではお正月に無病息災を願って飲む習慣があり、辻利の福袋には欠かせないアイテムとなっています。
また、普段使いしやすい「ほうじ茶ティーバッグ」や、本格的な「宇治煎茶」も定番としてラインナップされています。
お茶の種類が豊富なので、気分に合わせて飲み分けられるのも嬉しいポイントです。
5,000円台のリーズナブルなセットもあった
過去には、グッズが含まれない5,000円台の「お菓子とお茶中心のセット」が販売された年もありました。
「グッズは不要だから、美味しいお茶とお菓子だけをお得に楽しみたい」という層から根強い支持を集めています。
2026年も、8,800円の豪華版とは別に、このような手頃な価格帯のセットが登場する可能性もゼロではありません。
予算に合わせて選べるのは、消費者にとってありがたい配慮ですよね。
辻利福袋2026を確実に予約購入する3つの攻略法
「毎年すぐに売り切れて買えない」と悔しい思いをしている方も多い辻利の福袋。
しかし、ちょっとした事前準備と当日の立ち回りで、入手確率は格段に上がります。
ライバルに差をつけるための、シンプルかつ効果的な3つの攻略法を伝授します。
攻略法①:公式サイトの会員登録とメルマガ登録は必須
辻利福袋2026の予約で何よりも先に行うべきは、「公式サイトの会員登録」と「メルマガ登録」です。
特にメルマガ会員には、一般公開よりも早いタイミングで「先行販売」の案内が届くことがあります。
また、購入時に住所やカード情報を入力している間に売り切れる悲劇を防ぐため、事前にログイン情報を保存し、スムーズに決済できる状態にしておくことが鉄則です。
公式SNS(X/旧Twitter、Instagram)のフォローと通知設定もお忘れなく。
攻略法②:「先行予約」の案内を見逃さない
2025年の辻利福袋のように、一般販売の数日前に「会員限定の先行予約」が実施されるパターンが非常に重要です。
この先行予約枠で手に入れられれば、激戦となる一般販売に参加する必要がなくなり、余裕を持って新年を迎えられます。
11月下旬頃からは、公式サイトのお知らせページ、メールボックス、SNSの通知をオンにして、先行情報の第一報を絶対に逃さないようにしましょう。
先行販売は数時間〜半日程度で完売することもあるため、通知が来たらすぐに行動することが大切です。
攻略法③:開始5分前にはログインして待機する
辻利福袋2026の予約開始日当日は、開始時間の「5分前」にはログインを済ませて商品ページで待機しましょう。
人気商品は開始直後にアクセスが集中し、サーバーが繋がりにくくなることが多いため、事前にログインしておくことでタイムロスを防げます。
万が一画面が固まってしまっても焦らず、パソコンとスマホなど複数の端末を用意しておくと、より確実性が高まります。
ページを何度もリロード(F5キー)するよりも、落ち着いて待つ方が繋がりやすいこともあります。
辻利福袋2026に関するよくある質問
いざ予約しようとすると、細かい疑問点が出てくるものです。
「店頭で買えるの?」「日持ちはするの?」といった、購入前に知っておきたいポイントをQ&A形式でまとめました。
疑問を解消して、万全の状態で予約に臨みましょう。
店頭販売・初売りはいつから?
辻利福袋2026の店頭販売は、各店舗が入っている商業施設の初売り日(1月1日〜3日)に合わせて開始されます。
京都の祇園本店や茶寮都路里、大丸東京店、阪急うめだ本店などの店舗でも販売されますが、人気店では開店前から整理券が配布されることもあります。
確実に手に入れたい場合は、寒い中行列に並ぶよりも、やはり事前のオンライン予約が圧倒的に楽でおすすめです。
初売りは「買えたらラッキー」くらいの気持ちで臨むのが賢明です。
再販・キャンセル待ちはある?
公式サイトでは、稀にキャンセルが出た場合に予告なく辻利福袋2026の在庫が復活(再販)することがあります。
特に2025年は夏の福袋として7月に再販され、即完売したという実績もあります。
ただし、これはあくまでイレギュラーな対応であり、「キャンセル待ち」という正式なシステムがあるわけではありません。
再販を期待するよりも、発売日当日に確実に購入することを最優先に考え、もし逃した場合はSNSでの再販情報をこまめにチェックするのが現実的です。
賞味期限はどのくらい?
辻利福袋2026に含まれるお茶やお菓子の賞味期限は、商品によって異なりますが、概ね1ヶ月〜数ヶ月程度余裕があるものがほとんどです。
特に「つじりの里」や「ぎおんの里」などの焼き菓子は3〜6ヶ月程度日持ちが良く、お茶(茶葉・ティーバッグ)はさらに長く半年〜1年程度保存できます。
ただし、抹茶を使ったスイーツは風味が落ちないうちに早めにいただくのが、美味しく楽しむための秘訣です。
開封後は湿気を避けて保管し、できるだけ早めに召し上がりましょう。
送料はかかる?
辻利福袋2025年版の「迎春宇治茶福袋」は送料込みの価格設定(8,800円)となっていました。
ただし、5,000円前後の低価格帯の福袋が出る場合や、購入するサイト(百貨店など)によっては別途送料が発生するケースもあります。
購入画面で「送料込」なのか「別途必要」なのかを必ず最終確認してから決済に進むようにしましょう。
百貨店系サイトの場合、一定金額以上で送料無料になることが多いので、他の商品と合わせ買いするのも賢い方法です。
辻利福袋2026のまとめ!
- 予約開始日は2025年12月2日(火)12:00~!
- 本命は「迎春宇治茶福袋(約8,800円)」でハズレなし
- 限定の「オリジナルトート」と「タンブラー」が目玉
- 毎年「会員限定の先行予約」で即完売する傾向あり
- 攻略の鍵は「事前会員登録」と「メルマガ通知」の2点
- 店頭販売は初売りで行列必須、オンライン予約が圧倒的に楽
辻利の福袋は、美味しいお茶とお菓子、そして日常使いできるお洒落なグッズが一度に手に入る、1年で最もお得なタイミングです。
毎年争奪戦になりますが、今回ご紹介した攻略法を実践すれば、確実に手に入れられるチャンスは十分にあります。
まずは公式サイトの会員登録を済ませて、12月初旬の予約解禁を万全の状態で待ちましょう!
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